ADVANTEST R6871E DIGITAL MULTIMETER を調達しました。
周波数特性測定用にと、GP-IB 装備でAC300kHzまで計測できる「ブツ」を探していました。
ADC 6817E と同等と判断しました。(根拠はありません。)
http://www.adcmt.com/techinfo/product/end_of_sale/6871E/i_6871E.html
発売当時は、なんと定価 45 万円 とカタログに記載あり。
どこが低価格なのか理解できません。
なお、本機は1990年製らしき「シール」を発見。24~5年も前のものでしょうか?
「古!」。
ちなみに、外装は、べこべこに凹んでいて傷だらけです。
とりあえず、動くみたいです。
YOKOGAWA 7555 に比べ 体積は4倍位。重いし大きいです。
自作の木製CNCというか、合板製のフレームとパーチクルボードのステージで構成した自作CNCを中心に、いろいろ遊んでいます。自作CNCは、「合板製CNC」と名付けました。 旧サイトは、http://blog.seyo.info/diary/ です。製作初期の段階はそちらで。最近は、はんだコテを握って電子工作をしています。
2015/01/24
2014/03/16
横河7555で遊んでます。
横河7555 RS232Cで接続(コマンドは0)し、EXECLでグラフを作成しました。
のん氏の
発表されている
EXCEL通信テスト(RS232C/TCPIP/UDPIP)
に1秒ごとに計測できるよう機能を追加しました。
素人なのでMSCommの受信タイミングが理解できず、苦労していますが、
LOOPの中で無理やりデータ受信させています。
もうすこし勉強の必要が有ります。
「真空管アンプの素」P145の図4.10.2をまねてみました。
チャンネルは1つしかないので計測は、4回行っています。
トリガのタイミングは、エクセルの表のステップを見ながら
自分の手指で電源オンをしています。(文字の通り、手動です。)
よって、横軸は、0~1秒のずれが生じています。
縦軸は、商用電源のふらつき分ずれが生じています。
2014/03/07
手に入れました。D.M.M.
YOKOGAWA 7555 DIGITAL MUTIMETER
を入手しました。中古です。
2013年9月30日に販売終了となった商品です。
4線式抵抗測定をのために購入しました。
RS232Cで測定値の取込みもできるらしいのですが
そこは後のお楽しみです。
DC 約8Vを3つのD.M.M.で計測してみました。
AKIZUKI の 緑(\2,000-)は、大検討しています。
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