2020/02/22

IWATANI-PRIMUS 2243

むかしむかし、イワタニプリムス IWATANI-PRIMUS 2243バーナー
を購入した。

久々に引っ張り出してみたが、
Oリングの交換が必要みたいだ。
私の2243は、※旧バルブのIP-2243 なので

2020/02/20

mess-tin Act.2

購入したメスティンで炊飯してみました。
米150g
水200g
浸透時間5時間
ストーブ NBコピー品(ESBITと同型サイズ)
固形燃料 DAISO 25g
室温 12°
燃焼時間 30分
蒸らし時間10分













2020/02/19

mess-tin

mess-tin とは飯盒のことだそうです。
メステンといえばトランギアが有名です。

スエーデンのメーカーらしく、ヨーロッパで飯盒?なの

そのへんはリンクを見てください。

https://www.outdoor-campstove.com/product/884

https://shonan-camp.com/camping-gear/mestin/

購入の参考にした動画
https://www.youtube.com/watch?v=Qj4B1K6b6Lc


trangia スエーデン
MiliCamp ドイツ
ESEE アメリカ

らしいです。

trangiaはイワタニ・プリムスで扱っています。

https://www.iwatani-primus.co.jp/products/trangia/

作っている場所は、どれも大陸かその周辺で、企画販売のみ?

ですので、NB(大陸からの)も多く販売されているみたいです。

そして今回購入したのはMiliCamp ドイツ企画?品です。






2020/02/09

LM3886 act.10 (リアパネル穴)

先日購入した「糸鋸」でAC100Vインレット穴を加工します。
なにかの製品の一部のC-60*30*1.2 L400のアルミ材に
CADで作図した図面を両面テープで貼り付け「毛引き」代わりとしました。
「糸鋸」用下穴は12mm径では入らず誤算でした。
360°全方向で切れていくのは素晴らしいです。










2020/01/22

coping saw

coping sawを訳すと「糸鋸」と出てくる。
TRUSCO(トラスコ) コッピングソー 285mm CS-160
を調達した。
PICUS(大洋精工)ブランドでも流通しているみたいだ。
シャ-シー加工に使えるだろうか?







2020/01/13

ハンデイの4桁表示マルチメーター

ハンデイの4桁表示マルチメーターは、この2つを所有している。


BSIDE Adm66
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07DLXTBL1/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o06_s00?ie=UTF8&psc=1
DC電圧:60mV / 600mV ±(1.0%+ 3); 6V / 60V / 600V ±(0.5%+ 5)
AC電圧:60mV / 600mV ±(1.2%+ 3); 6V / 60V ±(1.2%±5); 600V ±(1.5%+5);

FLUKE 179
https://www.fluke.com/ja-jp/product/electrical-testing/digital-multimeters/fluke-179
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%AF-FLUKE-179-%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%90%E5%9B%BD%E5%86%85%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%93%81%E3%80%91/dp/B00FYOJTXG
DC 電圧:精度 ± (0.09 % + 2) 最大分解能 0.1 mV 最大値 1000 V
AC 電圧:精度 ± (1.0 % + 3) 最大分解能 0.1 mV 最大値 1000 V
(ウエブ上の表示では「確度」と「精度」が混在しているがここでは「精度」と記載する。
たぶん精度が正解だと思う)

価格は、2千円と、3万円。
表示する値がほぼほぼ同じなら
adm66は素晴らしい。

素人には、確度はいらない。
何度か測定した値にばらつきがほとんどなければOKでしょう。
大体、測定点もふらついている。

テスタのテスタ
https://daikunomokichi.blogspot.com/search?q=ADVANTEST+TR6150

直流標準電圧電流発生器電 ADVANTEST TR6150
<出力電圧>
  レンジ10V: 出力 0~±12.221V, 最小ステップ 100uV
<総合確度>
  電圧レンジ: 0.030%

でDC3V前後を設定すると100uVステップなので
2,999,900uV
3,000,000uV
3,000,100uV
になる。
きちんと3ヶ月ごとに校正されていれば、
3,000,000uVに設定し時
世間の標準値の
プラスマイナス900uV
2,999,100uV~3,000,900uVの間で出力される。
確度とは世間のとのズレを示すもので
精度と違うものである。
詳しくは
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%A2%BA%E5%BA%A6%E3%81%A8%E7%B2%BE%E5%BA%A6

追記01/14
ADVANTEST TR6150の出力を直流でほぼ3Vに設定。
それを3台で比較する。
ADVANTEST R6871Eは、7桁表示(20Vレンジ)です。
重量9.5kg(カタログ値)あり、当家で一番重いD.M.M.です。

追記01/18
ADVANTEST TR6150の出力を直流でほぼ2Vに設定。
それを3台で比較する。
ADVANTEST R6871Eは、8桁表示(2Vレンジ)です。

2020/01/10

LM3886 act.9 (ケース無)

ケース購入の予算は捻出できないので、
手持ちのアルミ板(400×300×2)でブレッドボード状態に
また、リア・パネル用に
中古C形のアルミ材(クリア塗装)で仮稼働することにしました。

リア・パネルのレイアウトを考えました。

作図には、AutoCAD LT 2002 (Win XP)を使用し、
印刷には、DWG TrueView 2018(Win 10)。

Win XPは、スタンドアーロンで稼働させているので
データのやり取りはUSBメモリを使用。
とても厄介です。
それは
使用していた、DraftSight(Win 7)がHDDクラッシュ。
DraftSight(Win)は、そもそも
今年から無料版が廃止になったらしい。残念。
「JWWは使わなにの?」と言われそうですが、
AutoCADに慣れた利き手は、JWWに対して拒否反応を示す。





2020/01/05

LM3886 act.8 (予算)

手持ちの部品もあるが、
すべて購入すると
ケース、放熱器を含まず
¥35、000-
くらいになりそう。
(税込み、送料別)



2020/01/01

2020 謹賀新年

あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願い申し上げます

令和2年 元旦

大工の茂吉