トランジスタ式ミニワッターPart2<USB DAC内蔵ミニワットツアラー>
を
LCフィルターに改造しました。
(オリジナル回路の10kA VR → 20kA VRに変更しています。)
2.2mH+0.012μF+330Ω(222アマガエル)
測定位置は、L.P.P.の出口(VRの入口)。
音は、シンバルのキラキラ感が嫌味なく前に出てきました。
同時にAKI.DAC-U2704のC5,C6は、47μF → 470μFに変更。
(アンプVRは、最小。アンプ負荷は、約6Ωダミー。)
自作の木製CNCというか、合板製のフレームとパーチクルボードのステージで構成した自作CNCを中心に、いろいろ遊んでいます。自作CNCは、「合板製CNC」と名付けました。 旧サイトは、http://blog.seyo.info/diary/ です。製作初期の段階はそちらで。最近は、はんだコテを握って電子工作をしています。
2014/11/09
2013/01/20
ぺるけ式TR式ミニワッターP2 Act.4
追記 8/19
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
今回の改良点
1> 0.18SQシールド線に再度交換
http://eleshop.jp/shop/g/g9AF143/
シールドケーブル0.18SQ 1m / KPPV-SW 7/0.18x1C
2> レタリングを削除し、油性ペン入れ。
3> 配線の見直し。セレクトSWのNCをFGに接続。
これで最終完成とします。
6N6P シングル +FET差動バッファ式USB DACとの聴き比べました。
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/05/6n6p-act10.html
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/10/fetusb-dac.html
スピーカは PIONEER HPM-100
ソースは、iTunes WAV保存の JUJU「YOU」
6N6Pの組み合わせの方が「艶やか」さが出ていてこちらの方が好みの音でした。
しかし、スピーカの相性も大きく影響すると思われ、その差は、わずかで
聴きおとりするほどではなく、「やるな4TR」と実感しました。
低域に関しては、4TRの方が伸びてのいるのが解りました。
4TR+小径8~10cmスピーカとの組み合わせで聞きたくなりました。
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
今回の改良点
1> 0.18SQシールド線に再度交換
http://eleshop.jp/shop/g/g9AF143/
シールドケーブル0.18SQ 1m / KPPV-SW 7/0.18x1C
2> レタリングを削除し、油性ペン入れ。
3> 配線の見直し。セレクトSWのNCをFGに接続。
これで最終完成とします。
6N6P シングル +FET差動バッファ式USB DACとの聴き比べました。
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/05/6n6p-act10.html
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/10/fetusb-dac.html
スピーカは PIONEER HPM-100
ソースは、iTunes WAV保存の JUJU「YOU」
6N6Pの組み合わせの方が「艶やか」さが出ていてこちらの方が好みの音でした。
しかし、スピーカの相性も大きく影響すると思われ、その差は、わずかで
聴きおとりするほどではなく、「やるな4TR」と実感しました。
低域に関しては、4TRの方が伸びてのいるのが解りました。
4TR+小径8~10cmスピーカとの組み合わせで聞きたくなりました。
2013/01/14
ぺるけ式TR式ミニワッターP2 Act.3
追記 8/19
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
今回の改良点
1>ぺるけ師匠より頒布していただいたトランジスタに交換
2>シールド線に交換
3>レタリング
音の方は、メリハリがさらについたような気がします。
ソース間の音漏れが激減しました。
おはすかしいですが、前回の組み立て時、L.P.F.のRchで配線が間違っていました。
シールド線が細すぎて、機械的強度が弱い。
レタリングし、塗装をしたのですが、きれいにできませんでした。
この次は、油性ペンに戻します。
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
今回の改良点
1>ぺるけ師匠より頒布していただいたトランジスタに交換
2>シールド線に交換
3>レタリング
音の方は、メリハリがさらについたような気がします。
ソース間の音漏れが激減しました。
おはすかしいですが、前回の組み立て時、L.P.F.のRchで配線が間違っていました。
シールド線が細すぎて、機械的強度が弱い。
レタリングし、塗装をしたのですが、きれいにできませんでした。
この次は、油性ペンに戻します。
2013/01/07
ぺるけ式TR式ミニワッターP2 Act.2
追記 8/19
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
<USB DAC内蔵ミニワットツアラー>
http://www.op316.com/tubes/mw/mw-12v-p2-tourer.htm
の製作をしました。
製作の前半も合わせてご覧くだい。
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
製作の完成も合わせてご覧くだい。
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
1/11 ご注意ください。L.P.F.のRchで配線が間違っていました。
(出力側のオレンジ色線の取り出し位置)
入力セレクタを4系統、ヘッドフォンも挿したままSWで切り替えられる
などなど内容が盛りだくさんになり、配線は乱雑になってしまいました。
ミニワットAVアンプという位置付けです。
秋月電子の
3mm(円筒形)黄緑色LED PY3407S
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-03461/
を使い、DACのオンラインを表示させました。
VRは、懐かしいSW付きに「ターンオン」にしました。
3mm(円筒形)黄緑色LEDの後ろから重ねて赤LEDの電源表示を追加し、
2色LED風にしましたが、「緑&赤」の色彩はもうひとつ。
アイデアは良かったのですが・・・。
シールド線の手持ち在庫がなく、そのせいか音もれを起こしています。
トランジスタは手持ちの品を使用しています。
音が落ち着いたら、ぺるけ師匠から頒布していただいた品と交換し
音を聴き比べたいと思います。
「違いがわかる男」になれるかな?
手持品 → 頒布品
2SC3964 → 2SC4408
2SA1451A-Y/2SC3709A-Y → 2SA1931/2SC4881
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
<USB DAC内蔵ミニワットツアラー>
http://www.op316.com/tubes/mw/mw-12v-p2-tourer.htm
の製作をしました。
製作の前半も合わせてご覧くだい。
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
製作の完成も合わせてご覧くだい。
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
(出力側のオレンジ色線の取り出し位置)
入力セレクタを4系統、ヘッドフォンも挿したままSWで切り替えられる
などなど内容が盛りだくさんになり、配線は乱雑になってしまいました。
ミニワットAVアンプという位置付けです。
秋月電子の
3mm(円筒形)黄緑色LED PY3407S
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-03461/
を使い、DACのオンラインを表示させました。
VRは、懐かしいSW付きに「ターンオン」にしました。
3mm(円筒形)黄緑色LEDの後ろから重ねて赤LEDの電源表示を追加し、
2色LED風にしましたが、「緑&赤」の色彩はもうひとつ。
アイデアは良かったのですが・・・。
シールド線の手持ち在庫がなく、そのせいか音もれを起こしています。
トランジスタは手持ちの品を使用しています。
音が落ち着いたら、ぺるけ師匠から頒布していただいた品と交換し
音を聴き比べたいと思います。
「違いがわかる男」になれるかな?
手持品 → 頒布品
2SC3964 → 2SC4408
2SA1451A-Y/2SC3709A-Y → 2SA1931/2SC4881
2012/12/31
ぺるけ式TR式ミニワッターP2 Act.1
追記 8/19
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
<USB DAC内蔵ミニワットツアラー>
http://www.op316.com/tubes/mw/mw-12v-p2-tourer.htm
の製作を開始しました。
昨日、頒布していただいた、部品が届きました。
ぺるけ師匠、ありがとうございます。
とりあえず、音出しまで来ました。
手持ちの部品を多用したため、コンデンサの耐圧、容量が大きくなっている物があります。
トランジスタと抵抗器が、足らずに頒布をお願いしたのですが、トランジスタは、とりあえず
手持ちを物を使用し、ケースに収めたら、聴き比べのため、取り替える予定です。
ケースは、タカチMB-5S 120*50*175 定価1050円
片チャンネルあたり 15P 平ラグ 1枚を使用しました。
終段トランジスタとダイオードの熱結合のやり方は、師匠と違います。
「白いブツ」は、シリコングリスです。触ると手に着くのでよくありません。
-----------------------
今年、最後になると思います。来年もよろしくお願いします。
------------------------
1/2 追記
SH01036BNiがとても気に入っています。
ドライバーはTORX [ T6 ] VESSEL を使用
http://dmokichi.exblog.jp/17873849/
------------------------
☆この製作記は4つに分かれています。
Act.1 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2012/12/trp2-act1.html
Act.2 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act2.html
Act.3 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act3.html
Act.4 http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/01/trp2-act4.html
ぺるけ式トランジスタ式ミニワッターPart2
<USB DAC内蔵ミニワットツアラー>
http://www.op316.com/tubes/mw/mw-12v-p2-tourer.htm
の製作を開始しました。
昨日、頒布していただいた、部品が届きました。
ぺるけ師匠、ありがとうございます。
とりあえず、音出しまで来ました。
手持ちの部品を多用したため、コンデンサの耐圧、容量が大きくなっている物があります。
トランジスタと抵抗器が、足らずに頒布をお願いしたのですが、トランジスタは、とりあえず
手持ちを物を使用し、ケースに収めたら、聴き比べのため、取り替える予定です。
ケースは、タカチMB-5S 120*50*175 定価1050円
片チャンネルあたり 15P 平ラグ 1枚を使用しました。
終段トランジスタとダイオードの熱結合のやり方は、師匠と違います。
「白いブツ」は、シリコングリスです。触ると手に着くのでよくありません。
-----------------------
今年、最後になると思います。来年もよろしくお願いします。
------------------------
1/2 追記
SH01036BNiがとても気に入っています。
ドライバーはTORX [ T6 ] VESSEL を使用
http://dmokichi.exblog.jp/17873849/
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