TASCAM US-366 を購入しました。
自作の木製CNCというか、合板製のフレームとパーチクルボードのステージで構成した自作CNCを中心に、いろいろ遊んでいます。自作CNCは、「合板製CNC」と名付けました。 旧サイトは、http://blog.seyo.info/diary/ です。製作初期の段階はそちらで。最近は、はんだコテを握って電子工作をしています。
2014/01/16
2014/01/11
2014/01/08
2013/12/25
ぺるけ式FET差動バランス型H.P.アンプ Act.2
ぺるけ式FET差動バランス型ヘッドホンアンプ
完成しました。
2芯シールドケーブルを注文したのですが
待ちきれなくて、0.18sq ×2本で撚りました。
ぺるけ師匠のサイトの頒布のページには、
「作例では2芯シールドを使いましたがその必要はなく2本の線をツイスト(捻じる)する方法を推奨。」
と記述有り。
ヘッドホンは、平衡化した青ラベルのMDR-7506です。
トランス式USB DACは、マッチングトランスにタムラのTPs-5S。
ぺるけ式OPアンプ式平衡型ヘッドホンアンプ
MUSES8920D
と聞き比べました。
「バスドラムの音&シンバルの音」にアンプの差を感じました。
しっかりとくっきりと聞こえるようになりました。
思った以上の音の違いに驚いています。
ケーブル直出の先に、XLR3-11Cをつけて、平衡入力としています。
並列に、TRSフォーンジャックが接続されていて、
変換プラグジャック(TRSフォーンプラグ⇔RCAジャック)を使用すれば、
不平衡入力でも可能です。
ソースをXLR3-11Cに平衡入力とし、同時にTRSフォーンジャックから
平衡出力を取ることができます。
ただし、電気的に大丈夫かどうかは不明です。
トランス式USB DAC接続に
FET差動バランス型ヘッドホンアンプ&平衡入力アンプの2台接続の場合、
「11KΩ負荷抵抗」+(50K_VR×2セット)だと全体で7.6KΩ負荷になる計算です。
音が、出ればOKという事ですかね。!?
2013/12/17
ぺるけアンプ標準シャーシ
ソフトン善本さん
http://softone.a.la9.jp/
からメールが来ました。
第24回配布募集 「ぺるけアンプ標準シャーシ」
http://homepage3.nifty.com/softone/std_s/std_s-1.htm
「12月19日より順次ご発送させて頂きます。」
との事。
プリアンプのための電源トランス
M2-PWT
も同時に注文していました。
12/20 追記 届きました。
思った以上にしっかりしたシャーシです。
重い。追加での穴開けは「至難の技」になりそうな予感。
何を載せるのかいろいろ思考回路が「グルグル」と一番楽しい時です。
製作開始には、まだ時間が掛かりそうです。
「情熱の真空管アンプ」を読み返す時期が来たのかな!
http://www2.famille.ne.jp/~teddy//myamp/book.htm
Amazon.co.jp で「情熱の真空管アンプ」
http://softone.a.la9.jp/
からメールが来ました。
第24回配布募集 「ぺるけアンプ標準シャーシ」
http://homepage3.nifty.com/softone/std_s/std_s-1.htm
「12月19日より順次ご発送させて頂きます。」
との事。
プリアンプのための電源トランス
M2-PWT
も同時に注文していました。
12/20 追記 届きました。
思った以上にしっかりしたシャーシです。
重い。追加での穴開けは「至難の技」になりそうな予感。
何を載せるのかいろいろ思考回路が「グルグル」と一番楽しい時です。
製作開始には、まだ時間が掛かりそうです。
「情熱の真空管アンプ」を読み返す時期が来たのかな!
http://www2.famille.ne.jp/~teddy//myamp/book.htm
Amazon.co.jp で「情熱の真空管アンプ」
2013/12/15
ぺるけ式FET差動バランス型H.P.アンプ Act.1
平衡プロジェクト第3弾は、
ぺるけ式FET差動バランス型ヘッドホンアンプ
の制作を開始しました。
ケースは、タカチ HEN110820です。
師匠のオリジナルよりH寸法で22ミリ大きいです。
対になるぺるけ式トランス式USB DAC
の下に設置する予定です。
ぺるけ師匠のサイトにある、部品頒布(はんぷ)のページから
Web版 バランス型差動ヘッドホン・アンプFET&トランジスタ+ダイオード・セット
を利用させていただきました。
とても感謝しています。
2013/12/03
レコードが復活しました。
ぺるけ式
21世紀になってから作るPHONOイコライザー・アンプ
が完成し、レコードが聞けるようになりました。
以前制作した、DAC内蔵の
ぺるけ式OPアンプ式平衡型ヘッドホンアンプ
のAUXにつないで聞いてみました。
針を落とさずにVOL.最大で「さー」は聞こえますが
電源系の雑音(ブーンなど)は、全く聞こえません。
レコードは、懐かしい
「宇宙の彼方へ/ボストン More Than A Feeling/Boston」
思った以上の音の良さに
いつもながら
ぺるけ師匠に感謝です。
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