自作の木製CNCというか、合板製のフレームとパーチクルボードのステージで構成した自作CNCを中心に、いろいろ遊んでいます。自作CNCは、「合板製CNC」と名付けました。 旧サイトは、http://blog.seyo.info/diary/ です。製作初期の段階はそちらで。最近は、はんだコテを握って電子工作をしています。 読んでいただいた方からのコメント書き込みができるようになりました。よろしくお願いします。
2015/07/27
2015/07/16
4P1L Act.2
ノグチトランス
PMF-18P-8K
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=112_250_347&products_id=4138
の大きさを測定しました。
PMF-18P-8K
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=112_250_347&products_id=4138
の大きさを測定しました。
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noguchi
2015/07/11
4P1L 始動
おんにょさんが製作された
4P1Lプッシュプルアンプ
http://65124258.at.webry.info/201506/article_2.html
に魅せられて
「パクリ」させてもらおうと動き出しました。
電源トランスは、K無線さんでオーダーメイドされています。
出力トランスは、TANGO FE-25-8 を採用されています。
私は1セットを所有しています。
それは、KT-88アンプのため、アイエスオー廃業直前に購入した物です。
MX-280 1台
EC-2.5-350S 1台
FE-25-8 2台
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/07/blog-post_2.html
ちなみに、TANGOトランスとその納品書は一緒に保管しています。
力不足でしょうが、ここは
PMF-18P-8K
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=112_250_347&products_id=4138
で製作し、将来は、
PMF-28P-8k
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=112_250_347&products_id=4141
に置換できるよう
大きめのシャーシで計画しようかなと、
もくろんでいます。
4P1Lプッシュプルアンプ
http://65124258.at.webry.info/201506/article_2.html
に魅せられて
「パクリ」させてもらおうと動き出しました。
電源トランスは、K無線さんでオーダーメイドされています。
出力トランスは、TANGO FE-25-8 を採用されています。
私は1セットを所有しています。
それは、KT-88アンプのため、アイエスオー廃業直前に購入した物です。
MX-280 1台
EC-2.5-350S 1台
FE-25-8 2台
http://daikunomokichi.blogspot.jp/2013/07/blog-post_2.html
ちなみに、TANGOトランスとその納品書は一緒に保管しています。
PMF-18P-8K
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=112_250_347&products_id=4138
で製作し、将来は、
PMF-28P-8k
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=112_250_347&products_id=4141
に置換できるよう
大きめのシャーシで計画しようかなと、
もくろんでいます。
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noguchi
2015/07/05
ADVANTEST TR6150 その11
2週間くらい前、室温が23℃前後のころ、直流電圧調整を行った。
基準としたのは、ADVANTEST R6871E で
ADVANTEST TR6150 の電圧レンジを調整した。 その後、
ADVANTEST R6552
Hewlett-Packard 3478A-4
を調整。
ウチに来たD.M.M.で無調整は、
ADVANTEST R6871E
Hewlett-Packard 3478A-1
Hewlett-Packard 3478A-2
の3台。
今朝、午前0時30分から5時間かけて
5台のDMMで直流電圧測定の比較を行った。
室温は、約25℃であった。
ADVANTEST R6871E、TR6150の各機器は、4日前に電源投入。
残りの4台は、電源投入後約15秒後にりセット、その15秒後に測定を開始した。
ADVANTEST R6871E
ADVANTEST R6552
Hewlett-Packard 3478A-1
Hewlett-Packard 3478A-2
Hewlett-Packard 3478A-4
R6552、3478A-4の2台は、立ち上がり少し低めの値だったが、
30分後安定したと思われる。
5時間後、各DMMは、値は1~2デジット以内に収まっている。
アマチュアには、出来すぎにように思う。十二分。
Hewlett-Packard 3478A-3は、室内温度測定担当です。
基準としたのは、ADVANTEST R6871E で
ADVANTEST TR6150 の電圧レンジを調整した。 その後、
ADVANTEST R6552
Hewlett-Packard 3478A-4
を調整。
ウチに来たD.M.M.で無調整は、
ADVANTEST R6871E
Hewlett-Packard 3478A-1
Hewlett-Packard 3478A-2
の3台。
今朝、午前0時30分から5時間かけて
5台のDMMで直流電圧測定の比較を行った。
室温は、約25℃であった。
ADVANTEST R6871E、TR6150の各機器は、4日前に電源投入。
残りの4台は、電源投入後約15秒後にりセット、その15秒後に測定を開始した。
ADVANTEST R6871E
ADVANTEST R6552
Hewlett-Packard 3478A-1
Hewlett-Packard 3478A-2
Hewlett-Packard 3478A-4
R6552、3478A-4の2台は、立ち上がり少し低めの値だったが、
30分後安定したと思われる。
5時間後、各DMMは、値は1~2デジット以内に収まっている。
アマチュアには、出来すぎにように思う。十二分。
Hewlett-Packard 3478A-3は、室内温度測定担当です。
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